【投資ど素人ママ】株主優待のために証券口座を開設した体験談!

家計・節約

正直に言うと、私は投資に詳しいタイプではありません。
株価の見方もわからないし、資産運用は基本的に夫に任せています。

イオンの株主優待(オーナーズカード)も、実際に株を保有しているのは夫。
私は家族カードを使う側です。

SBI証券口座も持っていますが、積立NISAなどの管理も夫任せ。
私はマネーフォワードMEで、なんとなく動きを見ている程度です。

それでも・・・
「株主優待って、私でも始められるのかな?」
そう思ったのが、今回証券口座を開設したきっかけでした。

実際にやってみると、口座開設はネットで完結。

思っていたよりも、ずっとハードルは低かったんです。

▶︎ 株主優待を始めるならこちら

株主優待を始めたきっかけ!イオン優待が魅力すぎた

こんな不安ありませんか?

・投資って難しそう
・株って怖い
・損したらどうしよう
・でも優待はちょっと気になる….

👉 「全部、私も同じでした。」

イオンオーナーズカードがきっかけ

正直に言うと、
私は「投資でお金を増やしたい!」というタイプではありません。

イオンの株主優待(オーナーズカード)を知ったのがきっかけでした。

・イオンでの買い物が実質割引になる
・映画代が優待価格になる
・家族カードでも使える
・ラウンジが使える

「えっ、これ普通にお得じゃない?」と。

正直、投資には全く興味がありませんでした。
でも“生活に直結するメリットがあるなら話は別。

そこで初めて「証券口座を開設する」という選択肢が出てきました。

株主優待を受けるには、証券口座が必要でした。

▶︎ 株主優待を始める流れはこちら(準備中)

▶︎ イオンオーナーズカードの体験談はこちら👇

「難しそう…」と思っていた証券口座、実はシンプルでした

私は、株価の見方もよくわかりません。

チャート?
移動平均線?
正直、なにそれ?状態です。

資産運用は基本的に夫任せ。

だから正直、
「証券口座を開設する」と聞いたときは、

ちょっと身構えました。

でも実際にやってみると

・申し込みはネット完結
・スマホで本人確認
・数日後にログイン情報が届く

それだけでした。

拍子抜けするくらい、シンプル。

▶︎ 証券口座開設を始める流れを見る

証券口座の開設は思ったより簡単だった

証券口座って、もっと難しいと思っていました。

書類を郵送して、印鑑押して、何週間も待つようなイメージ。

でも実際は、

・スマホで申し込み
・本人確認もオンライン
・入力もそこまで複雑ではない

📱 証券口座開設の流れ(ざっくり)

①公式サイトから申し込み
②本人確認(スマホでOK)
③数日後にログイン情報が届く
④完了

「えっ、これだけ?」って思いました。

もちろん、細かい設定や運用は夫が管理していますが、
口座開設そのものは私でもできる、本当にシンプルでした。

ど素人ママが感じたリアルな不安

サムママ
サムママ

物価下がったらどうなるの?

ぼくのおやつ減る?

「本当に得なの?」
「私に管理できるの?」

正直、不安はゼロではありません。

だからわが家は、運用は夫に任せるスタイル。
私はマネーフォワードMEでなんとなく動きを見る程度です。

でも、「全部理解していないとダメ」というわけではないとわかりました。

まずは仕組みを知ることから。

それだけでも十分だと思っています。

▶︎ マネーフォワードME(家計管理アプリ)での家計管理記事はこちら👇

こんな人は株主優待向いているかも

・イオンをよく利用する
・映画館に行くことがある
・長期目線で考えられる
・生活費を少しでもお得にしたい

投資でガンガン増やしたい人というより、
「生活をちょっと賢くしたい人」向け

株主優待を始めるなら証券口座が必要

私のように投資に詳しくなくても、
株主優待を始めるには証券口座が必要です。

「難しそう」と思っていたけれど、
開設自体はネットで完結しました。

無理に始める必要はありません。
まずは仕組みを知るだけでもOKです。

・無理に始めなくていい
・少額からでもOK
・まずは口座だけ作って様子を見るのもアリ!

「生活をちょっと賢くしたい」

そう思ったタイミングが、きっと始めどきです。

私はまず、「仕組みを知るつもり」で開設しました。

まとめ

私は投資のプロではありません。

株の専門用語もわかりませんし、
資産運用は夫に任せています。

それでも、

イオンの株主優待をきっかけに、
「生活をちょっと賢くする方法」があると知りました。

投資で大きく増やすことよりも、

・いつもの買い物がお得になる
・映画が安く観られる
・普段の生活が少し楽しくなる

そんな“延長線上の仕組み”だったから、
私でも一歩踏み出せました。

完璧に理解していなくてもいい。
まずは知ることから。

「ちょっと気になるな」と思った方が、
きっと一番いいタイミングです。

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